チームメイトが練習後にシェイカーを振っている。うちの子にも要るのか、と聞かれて答えに詰まる。ジュニアプロテインの棚の前で親が迷う理由は、だいたい「そもそも必要なのか」が分からないまま、どれを買うかを考えさせられるからだ。この記事では順番を逆にする。先に飲ませなくていい子の条件を確かめ、必要な場合だけ、ザバス・ウイダー・Kentaiの3商品をメーカー公式の成分表示で並べる。読み終えたとき、「うちは要らない」か「買うならこれ、理由はこう」のどちらかを決められるようにする。
- ジュニアプロテインは食品で、食事の代わりではない。3食と補食で主食・主菜がそろい、体重が成長曲線に沿って伸びているなら、買わなくていい
- 厚生労働省「日本人の食事摂取基準(2025年版)」のたんぱく質推奨量は、男子12〜14歳で1日60g、15〜17歳で65g。ジュニアプロテイン1回分は6〜11g程度で、主役はあくまで食事
- 選ぶ基準は「1回分のたんぱく質量と対象」「アンチ・ドーピング認証(インフォームドチョイス)の有無」「続けやすさ(味・溶かす物・甘味料・内容量)」の3つ
- ザバスとウイダーはインフォームドチョイス取得を公式サイトで確認できた。1日の目安量・希望小売価格・認証の3点がすべて公式で確認できたのはザバス ジュニアプロテイン ココア味だけだった(2026年10月2日時点)
最初に断っておく。編集長LEOは、今回の3商品をどれも飲んでいないし、子どもに飲ませた経験もない。だからこの記事は「使ってみた感想」ではなく、メーカー公式ページの表示(2026年10月2日確認)と公的資料から整理した比較だ。並べる順番や「迷ったらこれ」は、報酬の額ではなく、下で公開する3つの基準だけで決めている。
Contents 目次
- ジュニアプロテインは必要? 先に「飲ませなくていい子」を確かめる
- 中高生ラガーのたんぱく質は1日何g? 1回分との差を知っておく
- 選ぶ基準は3つ。順位は報酬ではなくこの基準で決めた
- ザバス・ウイダー・Kentaiを公式の成分表示で比べる(2026年10月時点)
- ザバス ジュニアプロテイン ココア味:1日量・価格・認証が公式でそろう
- ウイダー ジュニアプロテイン 森永ココア味:甘みは砂糖・果糖、「甘味料」の表示なし
- Kentai ジュニアプロテイン ココア風味:1回分のたんぱく質が最も多い
- 高校生のフォワードは「ジュニア用」でいいのか
- 買う前に確認したい3つ:アレルギー、甘味料、量の目安
- 飲むならいつ? 補食の一つとして置き場所を決める
ジュニアプロテインは必要? 先に「飲ませなくていい子」を確かめる
答えから書く。多くの子は、食事が整っていれば飲まなくていい。日本アンチ・ドーピング機構(JADA)も、アスリート向けの案内で「“Food First”(食事第一)で栄養素を摂取しましょう」と呼びかけている。プロテインは粉末の食品で、食事で足りない分を埋める道具にすぎない。
次の項目にほぼ当てはまるなら、いまは買わなくていい。
- 朝・昼・夕の3食で、ごはんなどの主食と、肉・魚・卵・大豆製品などの主菜を毎回食べている
- 練習前後に、おにぎりやパン、牛乳・ヨーグルトなどの補食を取れている
- 身長・体重を記録していて、本人の成長曲線に沿って伸びている(伸びる時期には個人差がある)
- 練習後に何か飲むと、夕食が食べきれなくなる
- 練習は週1〜2回のスクール中心で、食事の量に困っていない
4つ目は見落とされやすい。夕食前にお腹がふくれて、ごはんとおかずが減るなら本末転倒だ。食事の回数・タイミングの整え方と補食の具体例は、中学生ラガーの体重が増えないときに親が最初に見直すことで掘り下げる。プロテインを考えるのは、そこを見直したあとで十分間に合う。
逆に、検討してよいのはこんな家庭だ。練習が終わってから夕食まで2時間以上空く。朝は食欲がなく、パン1枚で家を出てしまう。牛乳や乳製品が苦手で、たんぱく質やカルシウムを取れる食品が限られる。どれも「食事の穴」が具体的に見えているケースである。
なお、乳や大豆のアレルギー、持病のある子は、自己判断で始めず医師に相談してほしい。体重がなかなか増えない、急に減ったといった場合も同じで、医師や管理栄養士に相談する方が早い。
中高生ラガーのたんぱく質は1日何g? 1回分との差を知っておく
厚生労働省「日本人の食事摂取基準(2025年版)」では、たんぱく質の推奨量(ほとんどの人が必要量を満たす量)を年齢・性別で示している。ラグビーをする子の年代を抜き出すと次のとおりだ。
| 年齢 | 男子 推奨量 | 女子 推奨量 | 男子 推定エネルギー必要量(身体活動レベル「高い」) |
|---|---|---|---|
| 10〜11歳 | 45g/日 | 50g/日 | 2,500kcal/日 |
| 12〜14歳 | 60g/日 | 55g/日 | 2,900kcal/日 |
| 15〜17歳 | 65g/日 | 55g/日 | 3,150kcal/日 |
この数字は一般の子どもを対象にした基準で、競技者向けの値ではない。それでも、ものさしとしては十分使える。中学生男子の60gに対し、ジュニアプロテイン1回分のたんぱく質は、後で比べる3商品で6.0〜11.1g。1日の推奨量の1〜2割ほどだ。残りの8割以上は、どうやっても食事から取ることになる。
ここが分かれ目。プロテインを足すかどうかより、3食の主菜が毎回あるかどうかの方が、合計への影響はずっと大きい。そのうえで「補食が用意できない日がある」「朝が食べられない」といった穴を埋める用途なら、1回分の量でも意味を持つ。
エネルギーも同じ考え方だ。12〜14歳の男子で身体活動レベルが高い場合、推定エネルギー必要量は1日2,900kcal。ジュニアプロテイン1回分は51〜77kcalなので、量を食べる代わりにはならない。体重の伸びが気になるなら、まず主食の量と食事の回数を見る方が先になる。
選ぶ基準は3つ。順位は報酬ではなくこの基準で決めた
比較に入る前に、物差しを公開しておく。ラグビーをする小中高生の家庭を想定して、次の3つで整理した。
- 基準1:1回分のたんぱく質量と、誰向けの商品かメーカーが示す1回分(または1日目安量)に何gのたんぱく質が入っているか。あわせて、メーカーが「小中学生」「ジュニア」など誰向けとして表示しているかを確認する。中学生と高校生のフォワードでは、同じ「ジュニア」でも求めるものが変わる。
- 基準2:アンチ・ドーピング認証の有無英国LGC社が運営する「インフォームドチョイス」の取得を、メーカー公式サイトで確認できたかどうか。JADAは、サプリメントは食品であり、表示されていない物質が混ざる可能性があること、検査で禁止物質が出ればアスリート自身が責任を問われること(厳格責任)を説明している。認証はリスクを下げる材料であって、ゼロにする保証ではない。
- 基準3:続けやすさ味、何に溶かすか(牛乳・水)、1回に溶かす量、甘味料の種類、内容量と価格。飲めない味や、毎日の準備が面倒な商品は、結局棚に残る。
上位の比較記事の多くは「たんぱく質の種類」「カルシウム」「味」を挙げているが、アンチ・ドーピング認証を基準に入れているものは少なかった。将来どこまで競技を続けるかは、本人にも分からない。だから最初の1缶から、認証の有無は確認しておく価値がある。
ザバス・ウイダー・Kentaiを公式の成分表示で比べる(2026年10月時点)
候補は、明治「ザバス ジュニアプロテイン ココア味」、森永製菓「ウイダー ジュニアプロテイン 森永ココア味」、健康体力研究所「Kentai ジュニアプロテイン ココア風味」の3つ。味の違いで比較がぶれないよう、すべてココア味でそろえた。表の数値はすべて各メーカー公式ページの表示で、確認できなかった項目は「記載なし」とした。
| 項目 | ザバス ジュニアプロテイン ココア味(明治) | ウイダー ジュニアプロテイン 森永ココア味(森永製菓) | Kentai ジュニアプロテイン ココア風味(健康体力研究所) |
|---|---|---|---|
| 1回分の量 | 14g(付属スプーン2杯) | 20g(付属スプーン2杯軽く山盛り) | 21g(大さじ3杯) |
| 1日の目安 | 1日2食(28g) | 公式に記載なし(摂取タイミング例:朝食時・運動後) | 1日21g |
| 溶かす物 | 牛乳または水150ml | 水または牛乳200ml | 水や牛乳など(ショップでは約150cc) |
| エネルギー(1回分) | 51kcal | 76kcal | 77kcal |
| たんぱく質(1回分) | 6.0g | 8.2g | 11.1g |
| たんぱく質(1日目安量あたり) | 12.0g | —(1日量の記載なし) | 11.1g |
| カルシウム(1回分) | 462mg | 500mg | 306.6mg |
| 鉄(1回分) | 4.6mg | 5.4mg | 5.0mg |
| ビタミンD(1回分) | 1.5μg | 2.5μg | 2.54μg |
| 主なたんぱく源 | 乳清たんぱく | 大豆たんぱく、ホエイたんぱく | 大豆たんぱく、乳清(ホエイ)たんぱく |
| 対象の表示 | 「スポーツジュニア」向け(Q&Aでは10歳を目安に、と案内) | 「運動する小中学生」「小中学生におすすめ」 | 「ジュニア世代」向け |
| インフォームドチョイス | 取得(ブランドサイトに記載) | 取得(ブランドサイトに記載) | 公式ページで記載を確認できず |
| 内容量 | 210g/700g ほか | 240g/980g ほか | 200g/700g |
| 公式の価格表示 | 希望小売価格 210g 1,500円+税、700g 4,620円+税(税込表示なし) | 公式に記載なし | 200g 1,620円(税込)、700g 4,860円(税込) |
表を読むときの注意が一つある。「1回分」の重さが14g・20g・21gと違うので、1回分のたんぱく質だけを比べるとザバスが少なく見える。ザバスはメーカーが1日2食(28g)を目安にしていて、1日分で見ると12.0gになる。比べるなら、メーカーが示す「1日にどれだけ飲む前提か」までそろえて見たい。
Q13商品のうち、メーカーが示す1日の目安量で飲んだとき、たんぱく質が一番多くなるのはどれ?答えを見る
ザバス ジュニアプロテイン ココア味の12.0g(1日2食・28g)。1回分だけならKentaiの11.1gが最多だが、Kentaiは「1日21g」が目安なので1日量でも11.1gのまま。ウイダーは公式に1日量の記載がなく、1回分(20g)で8.2gだ。
ザバス ジュニアプロテイン ココア味:1日量・価格・認証が公式でそろう
3商品の中で、1日の目安量、希望小売価格、インフォームドチョイス取得の3点がすべて公式ページで確認できたのはこれだけだった。牛乳・水どちらでも溶かせる。同じシリーズにマスカット風味(水で溶かすタイプ、無果汁)もあり、明治のQ&Aは牛乳が苦手な子にはこちらを案内している。原材料には甘味料としてアスパルテーム・L-フェニルアラニン化合物、スクラロース、アセスルファムKが表示されている。
ウイダー ジュニアプロテイン 森永ココア味:甘みは砂糖・果糖、「甘味料」の表示なし
森永製菓のブランドサイトで、インフォームドチョイスの取得が案内されている。原材料表示の甘味は砂糖と果糖で、スクラロースなどの「甘味料」の表示はない。人工的な甘味料を避けたい家庭には判断材料になる。商品情報ページは2026年9月下旬発売の規格を掲載していて、「旧規格品は、卵を含む製品と共通の設備で製造しています」との注意書きがある。卵アレルギーの子は、手元の商品の表示を必ず確かめてほしい。1日の目安量と価格は公式ページで確認できなかった。
Kentai ジュニアプロテイン ココア風味:1回分のたんぱく質が最も多い
1回21gで、たんぱく質は11.1g。1回分では3商品で最も多い。公式ページでは栄養機能食品(カルシウム・鉄・ビタミンD)として表示され、税込価格も明記されている。原材料には甘味料としてスクラロース、アセスルファムKが表示されている。一方、インフォームドチョイスなどのアンチ・ドーピング認証については、公式ページで記載を確認できなかった。大会で検査を受ける可能性がある選手は、購入前にメーカーへ問い合わせると確実だ。
迷ったら、ザバス ジュニアプロテイン ココア味から。理由は味や人気ではなく、今回の3つの基準すべてについて、公式ページで答えが確認できた唯一の商品だからだ。甘味料を避けたいならウイダー、1回で取れるたんぱく質の量を重視するならKentai、という選び分けになる。
高校生のフォワードは「ジュニア用」でいいのか
ここはラグビーならではの論点だ。高校生になると、フォワードは大人と変わらない体格の選手も多い。明治はQ&Aで、高校生がジュニアプロテインを飲むこと自体は問題ないとしたうえで、こう書いている。
ザバスジュニアプロテインシリーズは、たんぱく含量が45%と低い配合設定のため、カラダづくりのために必要なたんぱく質量を強化したい場合はおすすめしません。— 明治「SAVAS for ジュニア よくある質問」
メーカー自身が、ジュニア用はたんぱく質を多く取りたい人向けの設計ではない、と説明しているわけだ。ジュニア用の特徴は、たんぱく質に加えてカルシウム・鉄・ビタミンDなどを一緒に配合している点にある。同じQ&Aは、スポーツジュニアが大人用のプロテインを飲んでも問題はない、とも答えている。
つまり高校生は、「食事の中でカルシウムや鉄も不足しがち」ならジュニア用、「主菜はしっかり食べていて、たんぱく質だけを補食で少し足したい」なら大人用、という分け方ができる。どちらにしても、量はパッケージの表示を守る。筋トレの組み立て方はラグビーの筋トレの記事で解説する。
買う前に確認したい3つ:アレルギー、甘味料、量の目安
アレルギー。3商品とも、原材料に乳由来のたんぱく質と大豆たんぱく、またはその両方が入っている。ザバスとウイダーは特定原材料等として乳成分(乳)と大豆を表示。Kentaiは原材料に大豆たんぱくと乳清たんぱく(乳成分を含む)が表示されている。乳・大豆にアレルギーがある子は、医師に相談せずに試さないこと。商品はリニューアルで表示が変わることがあり、明治・森永とも、購入時や飲む前に手元の商品の表示を確認するよう案内している。
甘味料。原材料表示を比べると違いがはっきり出る。ザバスはアスパルテーム・L-フェニルアラニン化合物、スクラロース、アセスルファムK。ウイダーは砂糖・果糖で、「甘味料」の表示はない。Kentaiは果糖・ブドウ糖に加えてスクラロース、アセスルファムK。どれが良い悪いではなく、家庭の方針に合うかで選べばいい。気になる持病がある場合は医師に確認を。
量の目安。メーカーの表示を守る。ザバスは「1日当たり2食(28g)を目安に」「1日の摂取目安量を守ってください」と書き、さらに「本品は、多量摂取により疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません」と明記している。多く飲めば何かが上乗せされる食品ではない、ということだ。
飲むならいつ? 補食の一つとして置き場所を決める
メーカーが挙げる例は、森永が「朝食時」「運動後」、明治が「食事にプラスしたり、間食で」。どちらも、食事の代わりではなく、食事と食事の間や、量が足りない食事に足す位置づけだ。部活がある日に当てはめると、置き場所は次のどこか1つで十分だ。
- 朝が食べられない日の朝食に足すパン1枚で出かけてしまう子なら、牛乳で溶かして1杯足す。ごはんやおかずを減らす理由にはしない。
- 練習後〜夕食までが長い日の補食に練習が終わってから夕食まで2時間以上空く日。おにぎりやバナナなど主食系の補食と組み合わせる。
- 夕食が入らなくなるなら、時間をずらすか、やめる練習直後に飲んで夕食が減るなら、置き場所が合っていない。食事が優先だ。
溶かす物で栄養も変わる。牛乳で溶かせば、そのぶん牛乳のたんぱく質とカルシウムも加わる。水で溶かせば軽く飲める。暑い時期のグラウンドに持っていくなら、溶かしたものを長時間持ち歩かず、明治の案内どおり「溶かした後は速やかに」飲むこと。
参考までに、明治はジュニア向けの飲料タイプ「ザバス ジュニアPROTEIN 脂肪0 チョコバナナ風味」(200ml、たんぱく質12g、希望小売価格189円・税込)を2026年9月29日から発売すると発表している(2026年9月17日のプレスリリース)。対象は「スポーツに励む小学校高学年から中学生くらいまでのジュニア世代」。粉を溶かす手間がネックの家庭には、こうした選択肢もある。入部時にそろえる道具全体の考え方は、ラグビー部の入部準備リストで整理する。
ジュニアプロテインは何歳から飲めますか?
明治のQ&Aは「食品なのでアレルギーなどがなければ、何歳から飲んでも問題ありません」としたうえで、10歳を目安に食事に加えて補う方法を案内している。森永は「運動する小中学生」向けと表示している。年齢よりも、食事で足りていない部分があるかどうかで判断したい。
中学生がプロテインを飲むなら1日どれくらい?
各商品のパッケージに書かれた目安量を守る。たとえばザバス ジュニアプロテインは1日2食(28g)、Kentaiは1日21gが目安だ。多く飲めば何かが上乗せされるものではなく、たんぱく質の大部分は食事から取る前提になる。
大人用のプロテインを中学生・高校生が飲んでもいいですか?
明治はQ&Aで、スポーツジュニアが大人用のプロテインを飲んでも問題はないとしている。ただし大人用は、ジュニア用のようにカルシウム、鉄、ビタミンDなどを強化しているとは限らない。食事全体を見て選び、量は表示どおりにする。
インフォームドチョイスとは何ですか?
英国LGC社が運営する、スポーツ向け製品のアンチ・ドーピング認証プログラム。ザバス ジュニアプロテインとウイダー ジュニアプロテインは、各ブランドサイトで取得を案内している。認証はリスクを下げるための材料で、JADAはサプリメントの摂取で起きた違反もアスリート自身の責任になると説明している。
牛乳アレルギーの子でも飲めるジュニアプロテインはありますか?
今回比較した3商品は、いずれも乳由来のたんぱく質を使っている。乳アレルギーがある場合は自己判断で試さず、医師に相談してほしい。
ジュニアプロテインの選び方は、結局「何を買うか」より「何が足りていないか」で決まる。3食の主菜、練習前後の補食、成長曲線。そこを見たうえで穴があるなら、1回分のたんぱく質量、アンチ・ドーピング認証、続けやすさの順に確かめればいい。棚の前で迷う時間は、それだけで短くなる。
参考:明治 ザバス ジュニアプロテイン(2026年10月2日確認)/明治 SAVAS for ジュニア よくある質問(同)/森永製菓 ジュニアプロテイン森永ココア味(同)/健康体力研究所 ジュニアプロテイン ココア風味(同)/厚生労働省「日本人の食事摂取基準(2025年版)」策定検討会報告書(同)/JADA アンチ・ドーピングとサプリメント(同)
